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アイテム詳細
チャイニーズ・デモクラシー
UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
グループ:Music /ランキング:10596
価格:¥ 2,500
発売日:2008-11-22 /通常24時間以内に発送
UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
グループ:Music /ランキング:10596
価格:¥ 2,500
発売日:2008-11-22 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.チャイニーズ・デモクラシー
2.シャックラーズ・リヴェンジ
3.ベター
4.ストリート・オブ・ドリームス
5.イフ・ザ・ワールド
6.ゼア・ワズ・ア・タイム
7.キャッチャー・イン・ザ・ライ
8.スクレイプト
9.リヤド・アンド・ザ・ベドウィンズ
10.ソーリー
11.I.R.S.
12.マダガスカル
13.ディス・アイ・ラヴ
14.プロスティテュート
1.チャイニーズ・デモクラシー
2.シャックラーズ・リヴェンジ
3.ベター
4.ストリート・オブ・ドリームス
5.イフ・ザ・ワールド
6.ゼア・ワズ・ア・タイム
7.キャッチャー・イン・ザ・ライ
8.スクレイプト
9.リヤド・アンド・ザ・ベドウィンズ
10.ソーリー
11.I.R.S.
12.マダガスカル
13.ディス・アイ・ラヴ
14.プロスティテュート
カスタマーレビュー
おすすめ度:
新生ガンズ最高!
(2009-01-04)
これぞ、ガンズ、いゃアクセルのセカンドステージだ!
過去のガンズのアルバムは、1枚聴き終わると、疲れたり機嫌が悪くなったが、このアルバムは通して聴いてこその完成度の高さ!!
試聴の時は"何か今一??"って思ったが、買って全体を通して聴いたら最高!
買って損無し!
普通のロック青年にもオススメです。
これぞ、ガンズ、セカンドステージ!!
世界中が!
(2008-12-31)
まさに、世界中が待ち望んだアルバムである。空中分解してから、いつ復活してNEWアルバムを出すのか毎年待ち構えていたが、すでに諦め、過去のブート探しにも飽きた状態だった。メンバーが訳分からない、アクセルのソロアルバムじゃないか、ガンズは終わった等…の意見はあるかもしれないが、アクセルは全く色褪せていない。アクセル以降にアクセル以上のボーカリストは存在しないということを再確認した。もちろん、リアルタイムでアペタイト〜、GN′Rライズの衝撃を受けた我々としては、オリジナルメンバーの再結成を望んでいるが、とりあえず、アクセルの"声"と再びアルバムで会えたことは、奇蹟に近い。曲、メンバーはどうであれ、アクセルこそがガンズだった。しかし、再結成復活ライブを゛気長に゛待ちたい。
期待ハズレでした
(2008-12-08)
かなり期待ハズレです。
「アペタイト・フォー・ディストラクション」のようなノリのいい曲を期待していると裏切られます。
満を持してリリースされたのでかなり期待していたのですが、非常に残念です。
真骨頂
(2008-12-01)
リリースされてから毎日バイブルのように聴くようになったが、聴くほどに完成度の高さを痛感する。リスナーの多くは往年のガンズを期待していたのだろうが、もちろん私も例に漏れない。しかし本作はその期待をむしろいい方向に裏切ってくれた。誰でも歳をとる。誰もがいつまでも子供ではいられない。このアルバムは真の大人になったアクセルの挨拶状みたいなものだ。ちなみにデイヴィッド・カヴァーデイルさえいればバックが誰であれホワイトスネイクなのに、どうしてアクセルがガンズを名乗ってはいけないのか。別項で私も疑問に感じていたこと自体が今は疑問だ。クイーン+ポール・ロジャースはクイーンではない大傑作をリリースしたが、一方で逆説的にこのアルバムは明らかにガンズの真骨頂を集めた名作だ。アクセルはかなりの自信作だと自負しているに違いない。ちなみに私は始めてSHM-CDを聴いたがやっぱり通常盤よりちょっとだけ音はいいと思うけどはっきりしない。これって日本だけの企画なんだろうか。きっとCCCDのようにすぐ消える気がする。
出た!だけで満足・・・
(2008-11-30)
確かに、このインターバルの長さは尋常ではありません・・・The Billboard Hot 100 34位は健闘しましたが、時代の流れを感じさせます。
まぁ、発売されたのが奇跡なんですから、私は楽しませていただきます。
おすすめ度:
新生ガンズ最高!
これぞ、ガンズ、いゃアクセルのセカンドステージだ!
過去のガンズのアルバムは、1枚聴き終わると、疲れたり機嫌が悪くなったが、このアルバムは通して聴いてこその完成度の高さ!!
試聴の時は"何か今一??"って思ったが、買って全体を通して聴いたら最高!
買って損無し!
普通のロック青年にもオススメです。
これぞ、ガンズ、セカンドステージ!!
世界中が!
まさに、世界中が待ち望んだアルバムである。空中分解してから、いつ復活してNEWアルバムを出すのか毎年待ち構えていたが、すでに諦め、過去のブート探しにも飽きた状態だった。メンバーが訳分からない、アクセルのソロアルバムじゃないか、ガンズは終わった等…の意見はあるかもしれないが、アクセルは全く色褪せていない。アクセル以降にアクセル以上のボーカリストは存在しないということを再確認した。もちろん、リアルタイムでアペタイト〜、GN′Rライズの衝撃を受けた我々としては、オリジナルメンバーの再結成を望んでいるが、とりあえず、アクセルの"声"と再びアルバムで会えたことは、奇蹟に近い。曲、メンバーはどうであれ、アクセルこそがガンズだった。しかし、再結成復活ライブを゛気長に゛待ちたい。
期待ハズレでした
かなり期待ハズレです。
「アペタイト・フォー・ディストラクション」のようなノリのいい曲を期待していると裏切られます。
満を持してリリースされたのでかなり期待していたのですが、非常に残念です。
真骨頂
リリースされてから毎日バイブルのように聴くようになったが、聴くほどに完成度の高さを痛感する。リスナーの多くは往年のガンズを期待していたのだろうが、もちろん私も例に漏れない。しかし本作はその期待をむしろいい方向に裏切ってくれた。誰でも歳をとる。誰もがいつまでも子供ではいられない。このアルバムは真の大人になったアクセルの挨拶状みたいなものだ。ちなみにデイヴィッド・カヴァーデイルさえいればバックが誰であれホワイトスネイクなのに、どうしてアクセルがガンズを名乗ってはいけないのか。別項で私も疑問に感じていたこと自体が今は疑問だ。クイーン+ポール・ロジャースはクイーンではない大傑作をリリースしたが、一方で逆説的にこのアルバムは明らかにガンズの真骨頂を集めた名作だ。アクセルはかなりの自信作だと自負しているに違いない。ちなみに私は始めてSHM-CDを聴いたがやっぱり通常盤よりちょっとだけ音はいいと思うけどはっきりしない。これって日本だけの企画なんだろうか。きっとCCCDのようにすぐ消える気がする。
出た!だけで満足・・・
確かに、このインターバルの長さは尋常ではありません・・・The Billboard Hot 100 34位は健闘しましたが、時代の流れを感じさせます。
まぁ、発売されたのが奇跡なんですから、私は楽しませていただきます。
