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アイテム詳細
ULTIMATE MC BATTLE GRAND CHAMPION SHIP 2007 at CLUB CITTA [DVD]
Libra Records
グループ:DVD /ランキング:570
価格:¥ 2,104
発売日:2008-12-19 /通常24時間以内に発送
Libra Records
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
残念。。。
(2009-01-08)
正直、年々レベルが下がっていると思える。
MC人口が増えたせいだろうか、各々MCの個性やフロー、ライムデリバリーが淡白で薄まっている。これまで、決勝大会は現場で観戦してきたが、2007年は正直、行く気になれなかったし、これを見て行かなくて良かったと思った。これといって「おぉ」という驚きも名勝負もなかった。
また、編集について無駄なくタイトになっていていいと書いていた方がいたが、個人としては編集無しのそのままでいい気がする。
極力「生」の現場からの中継感を出して欲しい。
その意味で2005年のグダグダ、だらだら進行のDVDが一番面白かった。
ただ、最後の般若と漢の曲は良かったし、GOCCIの優勝には素直に拍手を送りたい。
2007依然生
(2009-01-02)
2007年のUMB。チャンピオンはランチのゴッチだった。CDをリリースしているアーティストがここまで勝ちあがってきたことにリスペクトを贈りたい。しあkし、このDVDに対して注文がある。まず、編集があいまい。ゴッチの勝者のフリースタイルや敗者のインタビューがあったり、無かったり。急いでしたのかな?それから、般若と漢のライブがもっときちんとした形で観たかった。あれは、バトルに負けず劣らずのライブだった。
まあ、編集はたいした編集ではないが、出場者のスキルの高さがそれを凌駕してくれている。レベルが高い。やっぱ、タイマンでしょう。
カットしすぎのためリマスター版を期待したいです。
(2008-12-30)
2005、2006と変遷を辿っていくとダラダラした部分や
重複する部分がカットされてて2007はかなりタイトにまとまっています。
そういう意味では初心者でもサクサク見れるような編集にまとまっていました。
しかし、その分現場の雰囲気が格段に下がったような気もします。
特にGOCCIの勝利フリースタイルがカットされてたのは、
ライブラ側から納得いく説明がないと理解に苦しみます。
やっぱり太華とシャーリーのダラダラした絡みとかセコンドのシャウトや
敗者のインタビューって必要なのだなと思いました。(ナイ物ねだりになってしまうのですが。)
価格が前回よりも1000円UPしている分、
2枚組みで「みちっり詰まった予選ベストバウト集」と「ノーカット決勝完全版」という風に分けて欲しかったですね。
そういった地方の状況をしっかり取り上げることが地方でHIPHOPやっている人への
モチベーションにもなるということをライブラさんは是非肝に銘じて欲しいです。
アーティスト面ではやはりBESとGOCCIの決勝が凄まじい。
あとFLOW巧者のCOBA5000と押韻のYOUTHの長い延長戦は
B-BOY PARKからバトルを見てきている人には涙モノです。
新潟のUSUとエッセンスの試合も互いのアンサーが即興性が高く、
JAG-MEとNICKAのセッションになっちゃうようなバトルもレベル高いです。
断言できるのは間違いなく買って損はしません、
明らかにどのバトルDVDよりも個々MCのスキルが高いと思います。
その分もっと現場を大切に編集にして欲しかったと思いました。
購入予定の方は「完全ノーカット」の見出し大嘘なんでそこは気をつけてください。
素材がいいのに料理が下手ということで、星3つ
熱が感じられない……
(2008-12-27)
やや演出過剰にも思えた2006年の大会と比較すると、進行はスムーズ。そのぶん、司会役やオーディエンスの反応や大会全体の演出に物足りなさをおぼえ、現場の熱気が画面上を通して伝わってこない気がした。また、今回は予選大会を詳細に記録した映像がほとんど収録されていないため、グランドチャンピオンシップという、それに至るまでのドラマが会場に足を運んだ者以外には感じられない。そのため、早々と初戦から敗退したMCはアピールが弱く、印象に残らない。結果、最後に収録された漢と般若がステージに立つ姿が、もっともインパクトがあるものとなってしまったように思えた。西の大物MCがくじ運の悪さで、今回も一回線で姿を消したこともあって、どこかこじんまりとした華に欠ける大会と感じられた。
編集には不満が残るが・・・
(2008-12-21)
全体としては良い出来になったと思います。
ただし、2006までに収録されていた優勝者のフリースタイルが収録されて無い、予選のチョイスが微妙など、所々に不満の残る出来となっています。
あと、リリースタイミングがいくらなんでも遅すぎではと……。いろいろなうわさがありますが、2008年版は遅くとも夏ごろにリリースしてもらいたいですね。
おすすめ度:
残念。。。
正直、年々レベルが下がっていると思える。
MC人口が増えたせいだろうか、各々MCの個性やフロー、ライムデリバリーが淡白で薄まっている。これまで、決勝大会は現場で観戦してきたが、2007年は正直、行く気になれなかったし、これを見て行かなくて良かったと思った。これといって「おぉ」という驚きも名勝負もなかった。
また、編集について無駄なくタイトになっていていいと書いていた方がいたが、個人としては編集無しのそのままでいい気がする。
極力「生」の現場からの中継感を出して欲しい。
その意味で2005年のグダグダ、だらだら進行のDVDが一番面白かった。
ただ、最後の般若と漢の曲は良かったし、GOCCIの優勝には素直に拍手を送りたい。
2007依然生
2007年のUMB。チャンピオンはランチのゴッチだった。CDをリリースしているアーティストがここまで勝ちあがってきたことにリスペクトを贈りたい。しあkし、このDVDに対して注文がある。まず、編集があいまい。ゴッチの勝者のフリースタイルや敗者のインタビューがあったり、無かったり。急いでしたのかな?それから、般若と漢のライブがもっときちんとした形で観たかった。あれは、バトルに負けず劣らずのライブだった。
まあ、編集はたいした編集ではないが、出場者のスキルの高さがそれを凌駕してくれている。レベルが高い。やっぱ、タイマンでしょう。
カットしすぎのためリマスター版を期待したいです。
2005、2006と変遷を辿っていくとダラダラした部分や
重複する部分がカットされてて2007はかなりタイトにまとまっています。
そういう意味では初心者でもサクサク見れるような編集にまとまっていました。
しかし、その分現場の雰囲気が格段に下がったような気もします。
特にGOCCIの勝利フリースタイルがカットされてたのは、
ライブラ側から納得いく説明がないと理解に苦しみます。
やっぱり太華とシャーリーのダラダラした絡みとかセコンドのシャウトや
敗者のインタビューって必要なのだなと思いました。(ナイ物ねだりになってしまうのですが。)
価格が前回よりも1000円UPしている分、
2枚組みで「みちっり詰まった予選ベストバウト集」と「ノーカット決勝完全版」という風に分けて欲しかったですね。
そういった地方の状況をしっかり取り上げることが地方でHIPHOPやっている人への
モチベーションにもなるということをライブラさんは是非肝に銘じて欲しいです。
アーティスト面ではやはりBESとGOCCIの決勝が凄まじい。
あとFLOW巧者のCOBA5000と押韻のYOUTHの長い延長戦は
B-BOY PARKからバトルを見てきている人には涙モノです。
新潟のUSUとエッセンスの試合も互いのアンサーが即興性が高く、
JAG-MEとNICKAのセッションになっちゃうようなバトルもレベル高いです。
断言できるのは間違いなく買って損はしません、
明らかにどのバトルDVDよりも個々MCのスキルが高いと思います。
その分もっと現場を大切に編集にして欲しかったと思いました。
購入予定の方は「完全ノーカット」の見出し大嘘なんでそこは気をつけてください。
素材がいいのに料理が下手ということで、星3つ
熱が感じられない……
やや演出過剰にも思えた2006年の大会と比較すると、進行はスムーズ。そのぶん、司会役やオーディエンスの反応や大会全体の演出に物足りなさをおぼえ、現場の熱気が画面上を通して伝わってこない気がした。また、今回は予選大会を詳細に記録した映像がほとんど収録されていないため、グランドチャンピオンシップという、それに至るまでのドラマが会場に足を運んだ者以外には感じられない。そのため、早々と初戦から敗退したMCはアピールが弱く、印象に残らない。結果、最後に収録された漢と般若がステージに立つ姿が、もっともインパクトがあるものとなってしまったように思えた。西の大物MCがくじ運の悪さで、今回も一回線で姿を消したこともあって、どこかこじんまりとした華に欠ける大会と感じられた。
編集には不満が残るが・・・
全体としては良い出来になったと思います。
ただし、2006までに収録されていた優勝者のフリースタイルが収録されて無い、予選のチョイスが微妙など、所々に不満の残る出来となっています。
あと、リリースタイミングがいくらなんでも遅すぎではと……。いろいろなうわさがありますが、2008年版は遅くとも夏ごろにリリースしてもらいたいですね。
