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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ヤヴァい…
(2008-12-24)
C.C.可愛すぎだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
人それぞれ
(2008-12-23)
何か色々とすごい事になっているけど、これはこれで面白いです。しかし、C.C.の変化に関しては大丈夫なのかと思いましたが(^_^;)主人公の苦悩ぷりがここに極まっているのが楽しいです。主人公好きなんですけどね。しかし悲しいのは、ここのレビューを見ていると、作品そのものよりもレビューしている人を批判するような内容のものがあるのが悲しいです。作品そのものを否定していても、キモチワルイなどの建設的でない、人を不快にさせるような内容のものがあるのが悲しいです。だからあえて書きましょう。感想を書く人に正常も異常もありません。正常や異常なんてどのような基準で決めてしまうのか(`ε')感想なんて人それぞれです。アニメに限らず全ての創作物は、人の空想と妄想です。それに対してさらに空想と妄想を抱くのは、その作品に夢中になればなるほど当たり前だと思います。これも人それぞれですが。人の作った物語なんだから自分の思い通りにならないのは当たり前だと思います。むしろ自分の思い通りにならないで先が読めないからこそ、物語とは面白いのだと思います。それこそが物語を楽しむことなんだと思います。これも人それぞれですが。あくまでアニメ、娯楽なのだからもっと寛容に楽しんだ方が得だと思います。
隙がありすぎる作品
(2008-12-15)
展開の早さ、キャラやKMF、世界観の設定の甘さが目立つ巻だと思います。以下に個人的に特に気になる点を書きますが特定のキャラにかなり、批判的な意見もありますので不愉快に思った方は先に申し訳ありません
・C.C.
15話において、Cの世界にルルーシュが入り込みC.Cの過去が明らかとなり、ギアスについての謎が少し解るのですが、説明不足な部分がありC.Cの本当の名前など、以降の話でも本編では語られることはありません。また、15話からしばらく記憶喪失の状態に陥りますが、何のためにこの状態になったのか未だに理解出来ません
・カレン
二期になりどんどん行動、言動が理解できない設定になったキャラだと思います。捕虜の状況で、ゼロの正体がルルーシュと知っていながら、敵であるスザクにそのことを喋らないカレンの意志も解りますが、友人の死で最も怪しいと思われるルルーシュを庇い、その結果リフレインを撃とうとした(未遂であり、後に謝罪した)スザクを殴る蹴るなどをして、それでも許せないからと大嫌い宣言。気持ちとしてはわかりますが、自分の否を一切認めない彼女には好感が持てませんでした
・V.V.
一言で言えば、噛ませでした。一期の最後であれだけ事件の黒幕的な存在でありながら二期では不遇な扱いで、14話で退場。しかし、マリアンヌの殺害に大きく関わっているため、以後話にも回想で出てきますが、出番が少なく描写の足りない人物の一人でした
・ジークフリート
強すぎる印象。ブラックリベリオン時の機体にも関わらず、新型のナイトメアである蜃気楼、ヴィンセント、サザーランド可翔式、暁量産機などの機体を一機で相手に互角以上の戦いをしていました。前期でも圧倒的な強さをしていましたが二期でのKMFの急速な発展を見ると、旧型であるジークフリートの過剰な強さは不自然に見えました
孤独を惹き込む弱者どもの群れ
(2008-10-14)
(総合7.67/10点)
TURN 14「ギアス 狩り」★★★★☆8/10点
彼女を死なせた罪は我にあり。ルルーシュの怒り、激情の暴走を
捉えた1本です。一兵士が見た問答無用の殲滅戦の惨さなど
誤解が誤解を呼び、正義の名の元に外道に走る不可解さ、
「心優しきダークヒーロー」という矛盾を的確に批判した痛切さが
響きます。安っぽい正義とはいえ所詮口先だけなのか・・・?
TURN 15「C の 世界」★★★★★9/10点
野望、希望、妄想が安く手に入るギアスの根底の
無意味さを曝け出した真相解明劇です。
短絡的な衝動は場しのぎに過ぎず、根本的な解決にはならない。
STAGE22、TURN13とは逆に心の弱さが自身に返る哀れな孤独、嘆きの優しさを
残酷に魅せ、目が離せませんでした。現実は融通が効かないからこそ面白い。
力に溺れぬ少年の葛藤はまだ「生きている」証拠と言えるでしょうか
TURN 16「超合集国決議第壱號」★★★☆☆6/10点
世界規模で展開する一大国家の進展に高揚感が高まります。
優位の王手が返って窮地に陥る様は前回同様。今回はスザク自身の
覚悟が空回りする葛藤もうまく相乗させており、元に戻った彼女の言葉が
胸に突き刺さります。ZEROの仮面が今まで以上に他者を拒絶する
孤独の象徴に感じられました。「王の力はお前を孤独にする」・・・言い得て妙ですね
怒りに囚われるルルーシュ
(2008-10-14)
シャーリーの死によってルルーシュの怒りが頂点に…!!
ギアス嚮団を壊滅、戦う力を持たない人々を皆殺し。
黒の騎士団達にとっては、その存在を左右される行為。
ブリタニアと同じやり方。
『虐殺』
この回を見れば次巻で騎士団に裏切られるのも最もな内容です。
C.C.は自身の存在の矛盾に現実逃避。
一番ルルーシュにとって頼もしいキャラの退場は痛いです。
R2の次回への話の続き方は個人的に大好きです。次が気になる所でED曲が流れるのとか…。
ここ迄、話が進むと好き嫌いが出てくるかと思います。
一期の終わりでいいじゃないかと!!R2は私にとっては新規作品として視聴してます。
星4つは…甘々にみての評価です。
おすすめ度:
ヤヴァい…
C.C.可愛すぎだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
人それぞれ
何か色々とすごい事になっているけど、これはこれで面白いです。しかし、C.C.の変化に関しては大丈夫なのかと思いましたが(^_^;)主人公の苦悩ぷりがここに極まっているのが楽しいです。主人公好きなんですけどね。しかし悲しいのは、ここのレビューを見ていると、作品そのものよりもレビューしている人を批判するような内容のものがあるのが悲しいです。作品そのものを否定していても、キモチワルイなどの建設的でない、人を不快にさせるような内容のものがあるのが悲しいです。だからあえて書きましょう。感想を書く人に正常も異常もありません。正常や異常なんてどのような基準で決めてしまうのか(`ε')感想なんて人それぞれです。アニメに限らず全ての創作物は、人の空想と妄想です。それに対してさらに空想と妄想を抱くのは、その作品に夢中になればなるほど当たり前だと思います。これも人それぞれですが。人の作った物語なんだから自分の思い通りにならないのは当たり前だと思います。むしろ自分の思い通りにならないで先が読めないからこそ、物語とは面白いのだと思います。それこそが物語を楽しむことなんだと思います。これも人それぞれですが。あくまでアニメ、娯楽なのだからもっと寛容に楽しんだ方が得だと思います。
隙がありすぎる作品
展開の早さ、キャラやKMF、世界観の設定の甘さが目立つ巻だと思います。以下に個人的に特に気になる点を書きますが特定のキャラにかなり、批判的な意見もありますので不愉快に思った方は先に申し訳ありません
・C.C.
15話において、Cの世界にルルーシュが入り込みC.Cの過去が明らかとなり、ギアスについての謎が少し解るのですが、説明不足な部分がありC.Cの本当の名前など、以降の話でも本編では語られることはありません。また、15話からしばらく記憶喪失の状態に陥りますが、何のためにこの状態になったのか未だに理解出来ません
・カレン
二期になりどんどん行動、言動が理解できない設定になったキャラだと思います。捕虜の状況で、ゼロの正体がルルーシュと知っていながら、敵であるスザクにそのことを喋らないカレンの意志も解りますが、友人の死で最も怪しいと思われるルルーシュを庇い、その結果リフレインを撃とうとした(未遂であり、後に謝罪した)スザクを殴る蹴るなどをして、それでも許せないからと大嫌い宣言。気持ちとしてはわかりますが、自分の否を一切認めない彼女には好感が持てませんでした
・V.V.
一言で言えば、噛ませでした。一期の最後であれだけ事件の黒幕的な存在でありながら二期では不遇な扱いで、14話で退場。しかし、マリアンヌの殺害に大きく関わっているため、以後話にも回想で出てきますが、出番が少なく描写の足りない人物の一人でした
・ジークフリート
強すぎる印象。ブラックリベリオン時の機体にも関わらず、新型のナイトメアである蜃気楼、ヴィンセント、サザーランド可翔式、暁量産機などの機体を一機で相手に互角以上の戦いをしていました。前期でも圧倒的な強さをしていましたが二期でのKMFの急速な発展を見ると、旧型であるジークフリートの過剰な強さは不自然に見えました
孤独を惹き込む弱者どもの群れ
(総合7.67/10点)
TURN 14「ギアス 狩り」★★★★☆8/10点
彼女を死なせた罪は我にあり。ルルーシュの怒り、激情の暴走を
捉えた1本です。一兵士が見た問答無用の殲滅戦の惨さなど
誤解が誤解を呼び、正義の名の元に外道に走る不可解さ、
「心優しきダークヒーロー」という矛盾を的確に批判した痛切さが
響きます。安っぽい正義とはいえ所詮口先だけなのか・・・?
TURN 15「C の 世界」★★★★★9/10点
野望、希望、妄想が安く手に入るギアスの根底の
無意味さを曝け出した真相解明劇です。
短絡的な衝動は場しのぎに過ぎず、根本的な解決にはならない。
STAGE22、TURN13とは逆に心の弱さが自身に返る哀れな孤独、嘆きの優しさを
残酷に魅せ、目が離せませんでした。現実は融通が効かないからこそ面白い。
力に溺れぬ少年の葛藤はまだ「生きている」証拠と言えるでしょうか
TURN 16「超合集国決議第壱號」★★★☆☆6/10点
世界規模で展開する一大国家の進展に高揚感が高まります。
優位の王手が返って窮地に陥る様は前回同様。今回はスザク自身の
覚悟が空回りする葛藤もうまく相乗させており、元に戻った彼女の言葉が
胸に突き刺さります。ZEROの仮面が今まで以上に他者を拒絶する
孤独の象徴に感じられました。「王の力はお前を孤独にする」・・・言い得て妙ですね
怒りに囚われるルルーシュ
シャーリーの死によってルルーシュの怒りが頂点に…!!
ギアス嚮団を壊滅、戦う力を持たない人々を皆殺し。
黒の騎士団達にとっては、その存在を左右される行為。
ブリタニアと同じやり方。
『虐殺』
この回を見れば次巻で騎士団に裏切られるのも最もな内容です。
C.C.は自身の存在の矛盾に現実逃避。
一番ルルーシュにとって頼もしいキャラの退場は痛いです。
R2の次回への話の続き方は個人的に大好きです。次が気になる所でED曲が流れるのとか…。
ここ迄、話が進むと好き嫌いが出てくるかと思います。
一期の終わりでいいじゃないかと!!R2は私にとっては新規作品として視聴してます。
星4つは…甘々にみての評価です。
